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Editorial / PageDrop

AIでLPを作れるようになった。
でも、最後にひとつ残った。
公開

ChatGPTやClaudeに頼めば、LPのHTMLは作れる。ところが、その次に出てくるのが「このファイルを、どうやってWebに出すの?」という問題です。

01
作るハードルは下がった。
だからこそ、公開のハードルだけが目立つようになりました。
PageDropが解決するのは、LP制作ではありません。

AIが作ってくれたLPを、WordPressの中へ置いて公開する。その最後のひと手間です。

01

LPはできた。
そこで止まる。

「HTMLはできました。
で、これをどこに置けばいいんですか?」

AIに指示を出して、文章もデザインも整った。index.htmlも手元にある。ここまでは、以前よりずっと簡単になりました。

しかし公開しようとすると、サーバー、FTP、ディレクトリ、テーマ、子テーマ……。急に別の知識が必要になります。

LPを1枚出したいだけなのに、そのためだけにサーバーの仕組みを覚える。非エンジニアにとって、これはかなり大きな寄り道です。

The missing step
公開

AI時代に最後まで残ったのは、「作り方」より「置き方」でした。

02

WordPressがあるなら、
もっと単純でいい。

すでにWordPressを持っているなら、LPを公開するためだけにFTPクライアントを用意したり、テーマファイルを触ったりする必要はありません。

PageDropは、その作業をWordPressの管理画面側へ持ってきます。

作る。
ZIPにする。
WordPressへ上げる。
STEP 01

AIでLPを作る

ChatGPTやClaudeなどで、静的HTMLのLPを作成します。

STEP 02

ZIPにまとめる

index.htmlを含むLPファイルをZIPにします。

STEP 03

PageDropへ上げる

WordPressの管理画面からアップロードして、公開へ。

What PageDrop changes
公開を、
作業から
操作へ。

サーバーを触る作業を減らして、WordPressの中で完結させる。そのためのプラグインです。

01
WordPressがあれば使える新しい公開基盤を一から用意するのではなく、今あるWordPressを活かします。
02
FTP操作を前提にしないLP公開のためだけに、ファイル転送やサーバー構成を覚える必要を減らします。
03
AIで作ったHTMLを活かせるせっかく生成したLPを、別のページビルダーで一から作り直さずに済みます。
04
LP公開だけに集中できる必要なのは「公開する」という目的。周辺知識を増やすこと自体をゴールにしません。
03

AIで作ったLPを、
そのまま次へ。

LPを作るためにAIを使ったのに、
公開だけ昔のやり方へ戻る必要はありません。

PageDropは、デザインツールでも、AI生成サービスでもありません。

「作ったあと、どこへ置く?」という最後の詰まりを減らすための、小さなWordPressプラグインです。

From HTML to live

作れたなら、
次は公開しよう。

WordPressを持っている。AIでLPも作れた。あとは、その2つをつなぐだけです。

PageDrop

AIで作ったLPをWordPressへ。難しいサーバー操作なしで、公開までを短く。

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